┌───────────┐
│闘争集団の形成(真猿)│
└───────────┘
∧
┌─┐ ∥
│ │⇒ 闘争系課題の共認 (課題共認・役割共認・規範共認)│不│ ∧ ∧
│ │ ∥ ∥
│ │ ∥ ∥
│全│⇒ プラス回路 ⇒ プラス共感収束
│ │ ∧ (不全感覚をマヒ→仲間・闘争プラス)│ │ ∥ ∧
│感│ ∥ ∥
│ │⇒ 親和回路 ⇒ 共感収束
└─┘ (不全感を解消)
│闘争集団の形成(真猿)│
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│ │⇒ 闘争系課題の共認 (課題共認・役割共認・規範共認)│不│ ∧ ∧
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│全│⇒ プラス回路 ⇒ プラス共感収束
│ │ ∧ (不全感覚をマヒ→仲間・闘争プラス)│ │ ∥ ∧
│感│ ∥ ∥
│ │⇒ 親和回路 ⇒ 共感収束
└─┘ (不全感を解消)
【補足】
親和回路⇒共感収束では、不全感を解消することはできても、不全感の出所である首雄に対する怖れや怯えは解消できなかった。
しかし、親和回路にプラス回路を塗り重ねることで、怖れや怯えによる不全感覚そのものを麻痺させ、不全(マイナス)対象であった仲間・縄張り闘争をもプラスへと転換する。
そして、この仲間プラス・闘争プラスへの転換によって、課題共認・役割共認・規範共認⇒闘争集団を形成することが可能になった。
親和回路⇒共感収束では、不全感を解消することはできても、不全感の出所である首雄に対する怖れや怯えは解消できなかった。
しかし、親和回路にプラス回路を塗り重ねることで、怖れや怯えによる不全感覚そのものを麻痺させ、不全(マイナス)対象であった仲間・縄張り闘争をもプラスへと転換する。
そして、この仲間プラス・闘争プラスへの転換によって、課題共認・役割共認・規範共認⇒闘争集団を形成することが可能になった。
| 村田頼哉 |
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